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てくとの家で自宅を建てられたオーナー様の声を集めました

Customer Reviews

てくとの家
オーナー様の声

てくとの家やてくとスタッフについてをご理解するには、てくとの家で住宅をご購入いただいたオーナー様に聞くのが一番早い。他のメーカーさんとの付き合いとは全然違う、てくとならではをオーナー様に語っていただいております。もちろんご提案させて頂いている、住宅の住みやすさや暮らし方についても聞いております。

てくとは高いと思って他社を検討された結果改めて「てくとの価値」を感じて戻ってきてくれたオーナーさん

てくとは高いと思って他社を検討された結果改めて「てくとの価値」を感じて戻ってきてくれたオーナーさん

インタビュー日 2018年8月26日
家づくりを検討された初期にてくとと出会い、約1年後の見学会で再会。
いろんな会社さんを見てこられて、戻ってこられたという感じでとても嬉しかった想いがありました。
金額的にあとちょっとのところを、打ち合わせの回数を減らす意味でコストを削減する「お任せコース」
という手段を受け入れてくれました。
オーナーさんの好みを汲み取ることはもちろんのこと、
気持ちも汲み取れるかどうか?というのが最大のテーマでしたが、
とても気に入ってくれてよかったです。
※完成前の工事中にインタビューさせていただいた様子です。

愛知県
30坪の2階建て
Q01新しい住まいづくりは、いつ頃からどのようなきっかけで始められましたか?
【旦那様】

始めてもう2年経つかな?

【奥様】

そんな経つ!?

【旦那様】

この子が産まれて・・・

【奥様】

産まれてから

【旦那様】

ちょうど2年ぐらい。

【聞き手】

それはどんなきっかけで家を建てようと?

【奥様】

幼稚園へ行く前までに引っ越したくて。だから年少さん入るまでに引っ越したいなっていうのがあって、そろそろ考えだそうかっていうことで。

【旦那様】

あとは今の家がね社宅なんですよ。しょうがないことなんですけど、なかなかな物件なもんですから(笑)

【聞き手】

例えばどんなところが良くないっていうのはありました?

【奥様】

すっごいカビがはえる!湿気がたまりやすい家みたいで。

【聞き手】

一戸建て?

【旦那様】

いや。集合住宅です。会社のそのアパートを一括で借りてそれを社員に貸すっていう感じで、家賃がめちゃくちゃ安いんで。
ちょっとネガティブな理由ですけどそういう所があって、探し始めたのが2年前ぐらいから。

Q02家を建てようと決心されて、家づくりは、どのようなことから始められましたか?
【奥様】

最初は建売が

【旦那様】

社宅っていう性質上ポスティングがすごいんですよ。この人たちは数年以内に絶対に出ていくっていう。
もしかしたら賃貸かもしれないけど家を建てることがほぼ確約してる。それもあってそういうチラシとかを目にすることが多くて、そういうところがあってまずはそういうハウスメーカーさんに行く

【奥様】

建売を見に行ったよね。

【旦那様】

最初建売見に行って近所に。そのあと展示場見たりとかしてって感じですね。始めた時期は。

【聞き手】

その時はこんな家がいいなとかそうイメージってありましたか?

【奥様】

その時は広い家が良かったんじゃなかった?

【旦那様】

広い家が良かったね!ただ広さを求めてましたね。豪邸を建てるみたいな漠然としたイメージ。

【奥様】

特に考えてなかった!

【聞き手】

そのなかでここがいいなとかっていうメーカーさんはありましたか?

【奥様】

建売だったので無かったです

【旦那様】

最初は建売とかで探してたんですけど、最初自分は広い家が良くて

【奥様】

建売って、中身が見えなかったから嫌だったんだよね。

【聞き手】

完成しちゃってるから?

【奥様】

完成しちゃってるから構造とかもよくわからないし、内装だけはよくわかるけど建物自体のことがちょっと不安で、
だから注文住宅にする?っていう流れになって。

【旦那様】

それでいろいろハウスメーカー中心に見ていったんですけど、最初は値段も問題だったよね。
大手のとこだとけっこう高いんで無理だよねって。で、てくとさんで。

【奥様】

ハウスメーカーさんだとけっこう最初に設定された金額よりオプションでどんどん上がっていっちゃうのが嫌で、てくとさんは予算内でやってくれるっていうことで魅力を感じて。

【旦那様】

わりと最初の頃にポスティングかなにかで見たんだよね。てくとの家を。違う?

【奥様】

私がインターネットで見つけて

【旦那様】

一回お会いした時があったんですよ。
その時はこういうのもあるんだねっていう話をして、
その後にまた別のメーカーとか要は選択肢の一つとして見てただけで、
1年ぐらいして戻って来たんだよね。

【奥様】

1個決まりそうなところがあったんですけど別の。工務店ていうのかな?

【旦那様】

工務店みたいな感じだね。

【奥様】

そこは土地で

【旦那様】

建築条件付のね

【奥様】

建築条件付のそこにしようかなって思ったんですけど、そこがハザードマップを見たら浸水するような土地だったのでちょっとやめて。
ハザードマップの事とかも教えてはもらえてなかったんですけど、
てくとさんはその土地から紹介してもらえる時にそういう土地の情報もしっかり教えてもらえたので安心して。

【聞き手】

そうですよね。大事なことですけど気づかないですもんね。

【奥様】

そうそう。

【旦那様】

意外と気づかなかった部分でね。
それは逆に言うと、そういうのがあったからここハザードマップに出て来るなっていうのもあったし、
オプションの話ももちろんつけてくれるハウスメーカーとか工務店とかあると思うんですけど、
そういうのいろいろ見ていくうちに、ここはついてるんだなっていうのが。

Q03てくとの家を知ったキッカケは、どのような事でしたか?
【奥様】

インターネットで刈谷市でできる工務店を探してた時に見つけて、ホームページを見たらすごいオシャレでかわいいお家だったので興味を持って行ってみたのが始まりで。

【旦那様】

家の雰囲気がすごい気に入ったんだよね。この家の感じもすごい好きだしって。

【聞き手】

そうですね。オシャレですもんね

【旦那様】

三輪さんの家に行ったよね。岡崎の。

【聞き手】

雰囲気はいかがでしたか?

【奥様】

すごいハウスメーカーの〜。ね!

【旦那様】

そう、ゴリゴリした営業感がなかった(笑)

【奥様】

聞きに行ったときはその日に契約してもらえると安くしますとかハウスメーカーさんだと。
そういうのがグイグイくる感じがあって、でもてくとさんの見に行かせてもらった時はそういう営業感がなくて。
話しこんじゃう感じ。それも居心地も良くて。

【聞き手】

僕も行くとついつい長居しちゃう。仕事が・・・って(笑)結構いい印象はあったんですね。

【奥様】

そうですね。人柄もすごく気に入って。

【聞き手】

その後見学会とかイベントなんかは参加されました?

【奥様】

見学会は構造見学会に行ったよね

【旦那様】

豊明市のにいったね。

【奥様】

完成見学会は行ったんだっけ?

【旦那様】

完成見学会は刈谷市のに行った。

【聞き手】

3階建ての?

【奥様】

すぐ近くなんですよ。

【旦那様】

すごい近所で徒歩2、3分なんですよ。たまたまワンブロックで。
建ててるところもしょっちゅう見てて。そういうところも運命めいたものじゃないですけど。
なんかそういうもんなのかな。それも決め手の一つだったんですよ。
結局、土地の紹介受けた高橋さんに紹介受けたんですけど。

【聞き手】

その他勉強会とかもされてると思ううんですけど。参加されましたか?

【奥様】

勉強会は行ったことないよね?

【旦那様】

てくとさんの?てくとさんの勉強会はないです。構造見学会ぐらいです。

Q04てくとさんに決めた一番大きなポイントはどこですか?
【旦那様】

全部任せても大丈夫かなって。ちょうどその頃疲れてて。
ハザードマップの家の件があって、いろいろ決めてたんですけど。
この間取りはどうするとか。それが白紙に戻っちゃったからこれもう一回やるの?って話になって。

Q05当初、価格を聞いた時にどのように思いましたか? 最終的にその金額で納得されたのは、どのような理由からでしたか?
【奥様】

ちょっと高いなって思いました。

【旦那様】

ちょっと高いなって。それでちょっと除外したっていうかね。
わりと序盤の段階でてくとさんに話聞きに行って、だいたいこんな感じの見積もりになりますみたいな価格帯教えてもらったんですよ。
まだ土地も決まってない状況だったんで、建物だけでこんだけかかってくるって。

【奥様】

ちょっと高いかな~って。
予算外になっちゃうかな~って思って、違う所を探して。
でもいろいろ見てるうちに家の相場とかもわかってきて。

【旦那様】

これは別に高くないぞって。
高くないってことはないな(笑)

【奥様】

ないけど全部いろいろ込々での値段だからこれぐらいなのかなって。
これでいろいろつけれるならむしろ安いぐらいなのかなって。
前に決めかけてたとこでは無垢の床にするとこんだけアップするとか。
タイルをつけるとこんだけアップするとかどんどん上がっていく一方だったんですけど。

【旦那様】

てくとさんはわりかし「うちはこれです」みたいな感じで提示したうえで
その一つ一つが割高の物が多いみたいな。キッチンひとつとってもね。

【奥様】

私が前から諦めようかなって思ってたものが標準でついてる。てくとさんは。

【旦那様】

ウッドワンっていうメーカーなんですけど。

【奥様】

つけたいんだけど諦めなきゃな~って思ってたんですよ。決めかけたところでは。
でもそれを標準付けてくれるから。

【旦那様】

それ込みの価格って考えたら妥当なのかなって。むしろ安いって思い始めた部分はある。
後からわかったんですけど。
そういうところも全然アピールしないもんね(笑)
他のメーカーさんだったら「ウッドワンですよ」みたいな感じになるところなんですけど(笑)

Q06どのような箇所を一番重視して家づくりをされましたか?
【奥様】

私たちおまかせコースだったんで(笑)

【聞き手】

おまかせコース!?

【奥様】

ホントに任せちゃってて。

【旦那様】

これインタビューにならないかもしれないですけど、こだわりのポイントっていうか、ここをこうしてほしいみたいなのがほぼない。

【奥様】

ほぼほぼ任せちゃってるんですよ。

【旦那様】

今、まだ完成していないんで、わかんないです。どんな家が建つか。

【聞き手】

それまたすごいですね!

【奥様】

間取りとかは決めたんですけど、細かい部分。

【旦那様】

注文住宅だったら決めるべきものを。

【奥様】

内装は、ほぼ任せちゃってるね。

【聞き手】

逆に決めたとこってどこですか?

【奥様】

畳スペースが欲しい、キッチンの色。後何決めた?アーチが欲しい。っていうぐらい決めたとこがない。

【聞き手】

それはちょっと面白いですね。

【奥様】

そうなんです!だからこっちもドキドキ!

【旦那様】

いまだに隠されてることがあるような感があります。今日もなんか小出しにしてきて。

【奥様】

「アクセントカラー何色なんですか?」って聞いて「えっ言っちゃうんですか」って

【聞き手】

えー!!

【奥様】

でも好きな感じはわかってくれてるので、オシャレな家にしてくれるっていう安心感。信頼してるから。

【旦那様】

我々にセンスがないんですよ(笑)
だからこういうのは個性出すよりお任せしたほうがいいんじゃないかって気がして。

【奥様】

こういう感じがいいなみたいな、漠然と北欧っぽいオシャレな家に住みたいっていうのはあるんですけど、
細かいこだわりとかは特になくってトータル的にコーディネートする自身もないので
もう全部決めてくれるとむしろありがたい。
それで好きな感じの家に住めるならすごいいいなって。

【聞き手】

初めて聞きましたよ!

【旦那様】

注文住宅なのにって感じですよね。注文しない。

【奥様】

新しいカタチね(笑)ちょっと割安になる。おまかせコースが。

【旦那様】

だからたぶんわからないですけど、全然やり取りっていうかあれやこれや決めたり、
提案してもらったりっていう回数がたぶん圧倒的に少ないんじゃないかなって気がするんで。

【聞き手】

そうですね。これだけ決める事がないと。

【奥様】

だから現場とか時々見に行って「こういう感じになってるんだ」って(笑)

【聞き手】

へ~おもしろいですね!
通常は希望を言ってそれに対してできるとかできないとか。何もタネは明かされてないわけですか?

【奥様】

ほぼ明かされてない。

【旦那様】

間取りは知ってます!

【奥様】

間取りは知ってます!そのレベル?

【旦那様】

階段はある。二階建なのは知ってます。なんで蔵みたいな。

【奥様】

蔵的な収納?

【旦那様】

スキップフロア?2.5階みたいな感じで。っていうのは知ってる。

【聞き手】

なんと!

【旦那様】

風呂は決めました。風呂とキッチンは決めに行ったよね。一緒に見に行ったもんね。

【奥様】

キッチンは色選んだだけ(笑)

【聞き手】

なんとま~!すごい!

【奥様】

けっこう私たちがめんどくさがりでいろいろ決めるのも適当にいい感じにしといて
っていう感じのタイプなんで。すごいありがたい。
子どもが小っちゃいと打合せするのもすごい大変なんで。楽だったね。

【旦那様】

そうだね。10月頭にできて10月末に引っ越しって今日決まりました!

【聞き手】

そうなんですね!現場を確認してこんなんなんだ~っていう。

【旦那様】

現場の確認もビックリするぐらい少ないんですよ。昨日慌てたように行って(笑)

【聞き手】

そうなんですね(笑)

【旦那様】

あとは餅投げに行ったぐらいやね。子どもいるとうち車1台しかないっていうのがあってなかなか移動できないんで。ちょっと難しいよね。仕事終わりにちょっと通り過ぎるぐらいはあるんですけど、もう作業終わってるし。

【奥様】

だから内装ができるのがすごい楽しみ!どうなのかなって。

【聞き手】

だいぶ興味ありますね。

【奥様】

新しいタイプの家づくりだね。

【旦那様】

てくとのコンセプトから外れるかもしれない。
そういうこともできるよっていう事ですよね。
そうやってしっかり話し合って決めてっていうのもできるし

【聞き手】

よっぽど自信がないとなかなかそういうことってできないですよね。

【旦那様】

そういうことですよね。決めなさいって感じですよね(笑)

【奥様】

「任せてください」って言ってくれたから「お願いします」って。

Q07家づくりを振り返って、思い出になっていることや、楽しかったことはどんなことがありましたか?
【旦那様】

思い出は餅投げ!

【聞き手】

いかがでしたか?餅投げ。

【旦那様】

僕は正直そういうのはいいわ~みたいな感じだったんですけど恥ずかしいし人集まるかもわからんし。
なんなら地鎮祭とかもやりましたけど、「やらなくてよくない?」みたいな感じだったけど
「いやいやそれはてくとでやるんで」みたいな感じで全部一通りやってるんですけど、やってみたら案外よかった。

【奥様】

よかったよね。やってみて。

【聞き手】

どんなところがよかったですか?

【旦那様】

人が来てくれたっていうのが普通に今後暮らしていくうちで関わりもてるなと思ったし。後は単純に新鮮な経験というか餅投げないじゃないですか!

【聞き手】

そうですね~!なかなか。

【旦那様】

イベントとして普通に楽しかった。あれはやってよかったなって。

【奥様】

これから地域の人と関わっていくからごあいさつができてよかったなって。

【聞き手】

さすがですね!これ引渡しの時がちょっとおもしろいですね。どうなるか。

【奥様】

そうそうそう!お楽しみ!

【旦那様】

内装がこれからなんで外側はだいたいはわかってるんで。間取りは知ってるし

【奥様】

内装全然知らない。

【旦那様】

内装全然知らない。

【聞き手】

これから

【旦那様】

ちょっとこの色嫌いなんでみたいな。ショッキングピンクだったらどうしよう

【奥様】

それはないんじゃない。

【旦那様】

そういう所も楽しみ。

【聞き手】

めちゃめちゃ楽しみですね。

【旦那様】

そういう楽しみ方も。

【聞き手】

今度見学会を予定させてもらってるんですけど、普通だとここで

【旦那様】

ここを見てほしいみたいな?

【聞き手】

そういうことになるんですけど

【旦那様】

僕らもどうなるかわからないんで。(笑)

【聞き手】

どこなんだろう?

【奥様】

自分で決めてないからね。てくとさんの実力を見てね(笑)

【旦那様】

てくとさんの実力を

【聞き手】

そこを見てほしいですね!

【奥様】

任せたらこんなにいい家ができるんだぞ!っていうところをね。

【旦那様】

しかも少し安いんだぞって。

【聞き手】

何にも頼んでないよって知った上で来てもらいたい。

【奥様】

そうですね。

【旦那様】

そうだね!ちょっとほんのり伝えた程度みたいな。
でもなんかたぶん高橋さんとか三輪さんは妻の好みをだいぶ把握されてるなって。

【奥様】

そんな気はする!

【旦那様】

あんまり情報は出してないはずなんですけどね、本来ならドリームノートとか作るっていうのはよく。そういうのはウェブで拾った写真をラインで送ったぐらいで。

【奥様】

ドリームノートは作ってなくてラインのグループに好きな感じの写真を何枚か載せて。それぐらいですね。

【聞き手】

なにか質問されたこととかあります?

【旦那様】

たぶんされてるんだろうね。

【聞き手】

なるほど。楽しみ。めちゃめちゃ楽しみ。

【旦那様】

ホントは天井の無いお風呂とかね。売りというかよくあるじゃないですか。
会社の人とかに言ったら「全然想像できんのだけど!」って言われて。売りかなって思うんですけど。
てくとさんの家たいがいそれだから正直売りでもないかなって。

【聞き手】

標準になってますからね。

【奥様】

みんなにはおもしろい家になると思うよって言って。

【聞き手】

それは間違いないと思います!

【奥様】

友達とかも「見たーい」って言って楽しみにしてくれてる。

【聞き手】

今回のチラシ写真なしにしようかなって思うぐらい。

【旦那様】

それがいいかもしれない(笑)

【聞き手】

打合せしてない!注文しない注文住宅!

【旦那様】

書きづらいと思いますけど。いつもの感じではないかな。

【奥様】

腕の見せ所で。

【旦那様】

質問が困りますよね。参考のチラシ見せてもらったけど答えようがなかったもん(笑)

Q08これから、てくとの家で、家づくりをお考えの方へのメッセージをお願い致します。
【奥様】

漠然とオシャレな家に住みたいんだけど、めんどくさいことはしたくない。
人にオススメの家。是非(笑)やっぱり注文住宅ってなると細かく細かく決めていかないといけないから。
それがね子供いるとやっぱり難しいし、友達の話とか聞いてても注文住宅建ててる、棚を何センチとか決めないといけない。

【旦那様】

何を置くとかで決まるんでしょ。

【奥様】

細かく決めなきゃいけないみたいで毎週打ち合わせに行ってるとか聞くと大変だな~って思う。

【旦那様】

楽しい部分もあるとは思うんだけど我々向きではない!

【聞き手】

注文の仕方が違うわけですね。

【奥様】

こっちはいい感じにしといて!みたいな感じだからそれをやってくれる工務店さんとかハウスメーカーさんってなかなかないと思うので。

【旦那様】

それは建売だもんね。

【奥様】

でも建売だとちょっといい土地に安く建てるみたいな建売が多いから家自体があんまり壁が薄いだの。

【旦那様】

妻の好みの家を建ててくれればいいなと。

【奥様】

おまかせコースいいよね!

【聞き手】

オススメコースですね!

【奥様】

ホントにオススメ!

【旦那様】

そういうコースがあるかわからないけど。

【聞き手】

そんな工務店さん

【奥様】

いないですよね。他に。

【聞き手】

ちょうど午前中に一本インタビューしてきたんですけど、まったく逆です!

【奥様】

だいたいそうですよね。注文住宅っていうと自分で何でも決めるみたいの。自分で好きな物を選んで行ってそれが全体で見た時にいい感じになるとは限らないから。

【聞き手】

そういう所もあります。

【旦那様】

その時に自分が決めたがゆえにやっぱりその気持ちの持って行き場がないですよね。
その分こっちは任せたんだから受け入れるしかない。

【奥様】

受け入れるしかない!自分で決めるとやっぱ「もっとこうすればよかった~」とか出てくるかもしれないけど。

【聞き手】

すごいですね~!

【旦那様】

インタビューとして成立するのかな。楽しみやね。

【聞き手】

これは相当おもしろいと思いますよ!

【奥様】

おもしろいよね。

【旦那様】

何か一言ないですか?

【奥様】

三輪さんが好きです(笑)

【旦那様】

子供の面倒とか見てもらってね。

【奥様】

すごい三輪さんの事好きで。

【聞き手】

最後に一言!

【奥様】

おまかせコース是非!(笑)

【旦那様】

わからんよ!何ができるか!今オススメしちゃダメやと思う。まだ工事中だから(笑)

【奥様】

全然好みじゃない家なら直さないかん(笑)

【聞き手】

今のところオススメという事で。

【奥様】

今のところオススメ!

【旦那様】

完成見学会楽しみ。

【奥様】

一番楽しみにしてる!

【聞き手】

こんな工務店さん初めてです!ホントに!

【奥様】

これもありなんだ!

【聞き手】

それこそうち工務店さん専門で何社もたぶん取引させてもらってるとこ100社ぐらいあるんですけど、
てくとさんは特別な感じが。全然違います!見るたびに度肝を抜かれる。

【旦那様】

なんかね見出しがないとねダメみたいな感じ出してくるよね。
テーマとかあるじゃないですか。そんなテーマとかいいんだけどなとか思いながら。

【奥様】

テーマないもんね。

【旦那様】

テーマはわかんないね。「おまかせの家」みたいな。
ちょっと不安だった時もあるんですけど、そこもタイミング的には今日だったんですけど、ちゃんと説明してくれて。

【聞き手】

じゃぁもうなんの不安もなく

【奥様】

後は楽しみに待つだけ

【聞き手】

楽しみです!

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