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てくとの家で自宅を建てられたオーナー様の声を集めました

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てくとの家
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てくとの家やてくとスタッフについてをご理解するには、てくとの家で住宅をご購入いただいたオーナー様に聞くのが一番早い。他のメーカーさんとの付き合いとは全然違う、てくとならではをオーナー様に語っていただいております。もちろんご提案させて頂いている、住宅の住みやすさや暮らし方についても聞いております。

子どもが産まれてライフスタイルを大切に家づくりを始めたオーナーさん

子どもが産まれてライフスタイルを大切に家づくりを始めたオーナーさん

インタビュー日 2018年8月20日
お子様が産まれてから家づくりを検討されたオーナーさん。
お子さんが産まれてすぐくらいから、
お子様向けのイベントへの参加されたりする事で、てくとのことを理解していただいたような気がしています。
※完成前の工事途中でのインタビューです。

愛知県豊田市
30坪の2階建て
Q01新しい住まいづくりは、いつ頃からどのようなきっかけで始められましたか?
【奥様】

てくとの家の見学会行って勉強会行ったよね。それがちょうど今から2年前ぐらい。子どもが生まれてはいたもんね

【聞き手】

「お家を考えよう」と思った最初のきっかけというか、そういったのはどんなとこでしたか?

【奥様】

子供が生まれてだよね?

【旦那様】

うん。子どもが生まれたから

【聞き手】

手狭になったっていうようなところですかね?

【奥様】

そうですね

Q02これまでのお住まい・暮らしの中で大変だったことや不満だったことは何ですか?
【旦那様】

鉄筋なので、夏は暑くて冬は寒いっていうのは結構ありますね。

【奥様】

動き回るには狭さが(笑)

【聞き手】

結露するとかは?

【奥様】

結露は・・・する。
前の家の方がすごかったけどするよね。
お風呂のお湯がすぐ冷めるとか。冬は特に。

【聞き手】

鉄筋、そうですよね?

【奥様】

玄関がすごく寒いとか。夏は暑いし。

【聞き手】

築何年ぐらいですか?

【奥様】

昭和58年築だったので

【聞き手】

じゃ30年ぐらい

【奥様】

隙間風もかなり

【旦那様】

部屋自体はリフォームされてるんですけど。

【聞き手】

作りそのものが古いっていうことですね。

Q03家を建てようと決心されて、家づくりは、どのようなことから始められましたか?
【旦那様】

インターネットかな。インターネットは調べたね。

【聞き手】

何か参考になるサイトとかありましたか?

【旦那様】

特に覚えてないな。

【聞き手】

何か展示場に行ったり?

【旦那様】

見学会は行った。

【奥様】

展示場はずいぶん昔に。

【旦那様】

そうだ、展示場はちょっと行きましたね。

【聞き手】

何か参考になる事ってありましたか?

【旦那様】

そうですね。会社ごとに考え方が違ったり構造が違ったりそういうのがあって、
見てるうちにこういうタイプのがいいなっていう理想を固めていった感じですね。

【聞き手】

最初は何かこういのうがっていうのがあったわけではなく、いろいろ見て回ってるうちに。

【旦那様】

見て回ってるうちにね。

【聞き手】

何社ぐらい見られましたか?

【奥様】

何社?てくとの家に決める前はそんなに・・・2社3社もっとかな?

【旦那様】

たぶん10社は、いってない。

Q04いろいろ検討された結果、他社さんではいけないと思われた理由はどのような事ですか?
【旦那様】

セミナーだったり健康住宅っていうのがあって、その中で健康に対していい家とよくないところの勉強会みたいのがあって
その中で考え方がすごいしっかりしてるなっていう所で、いいかなって思ったところですね。

Q05家を建てる上で、一番心配だったことは何ですか?
【旦那様】

お金かな~。住宅ローンとか

【奥様】

メンテナンスとか。

【旦那様】

税金とか。やっぱお金のことがけっこう何にどれぐらいお金がかかるかみたいなのが。

【聞き手】

大きな買い物ですしね。

Q06てくとの家を知ったキッカケは、どのような事でしたか?
【奥様】

フリーペーパーにたまたま読んでたら見学会を見つけて行ってみようかから始まりましたね。

【聞き手】

どちらの見学会のでした?

【奥様】

豊明?その時は名古屋に住んでいたので、その豊明までの情報が載ってる。

【旦那様】

フリーペーパーって情報誌ですね。こんな感じのペラペラのその中に広告として載ってたんですね。

【聞き手】

数ある工務店さんの中からここるから行ってみようっていうようなそんな感じでしたかね。
今まではてくとさんの評判とか特に。

【旦那様】

まったく名前も知らなかったので。

【聞き手】

見学会に行かれて印象とか感想とかはどんなものでしたか?

【旦那様】

家の造りとかも、他で見たことのない感じだったので。

【聞き手】

そうですよね。ビックリしますよ。

【奥様】

よくある家ではなかった。

【聞き手】

どんなところに衝撃を受けましたか?

【旦那様】

部屋が分けられてないとか、
風呂の屋根が抜けてるとかトイレの扉が無いとか。

【奥様】

後は換気扇の位置とか。

【旦那様】

そういうところですね。

【聞き手】

ちょっと普通の家ではないというか。

Q07スタッフの印象や、おうちの印象は、いかがでしたか?
【旦那様】

スタッフのかたは、よかったですね。

【奥様】

わかりやすかったしね。

【旦那様】

いろいろと、調べられてるんだな
っていうのがわかったし。

【聞き手】

見学会で見られたお家でここが気に入ったなとかそういうポイントってありましたか?

【奥様】

デザインも良かったし作りもかな?

【旦那様】

けっこう自由度が大きいなっていうのは。家によって全然形が素材とかも違ったりして。

【聞き手】

てくとさんの家って何棟ぐらい見られましたか?

【奥様】

いっぱい見過ぎて。5棟は見たかな。夫はたぶんその半分。

【聞き手】

たくさん見られた中でもここはっていうところはありますか?

【旦那様】

玄関が段落ちになってる家。

【奥様】

じゃ最初のお家だね。リビングがあって階段下りてキッチンがあるところだよね。

【旦那様】

薪ストーブがあるところ。

Q08勉強会に参加されたということで、どんな内容の勉強会でした?
【奥様】

南向きの家は建てるな!お金の話?

【旦那様】

うん。お金の話。

【奥様】

2回だよね。

【旦那様】

うん。健康住宅についてとあとお金の住宅ローンについての話ですね。

【聞き手】

受けられていかがでしたか?

【旦那様】

全然知らなかったんで、新発見が多かったですね。

Q09てくとさんに決めたポイントは何ですか?
【聞き手】

健康というは変わらなかったですか?

【旦那様】

そうですね。

【奥様】

自分の好きなじゃないけど自分好みの家が建てられそうっていうのが大きいかな。

【聞き手】

オシャレですもんね。

【旦那様】

長く住めそうだなって感じ。

【聞き手】

家を建てるっていうのか、暮らし方というか、
こういうスタイルで住めるんだっていう所ですかね。

Q10当初、価格を聞いた時にどのように思いましたか?
【奥様】

高いな!って思いました。

【聞き手】

ビックリ価格でした?

【旦那様】

うん。

【奥様】

高いなとは思った。

Q11最終的にその金額で納得されたのは、どのような理由からでしたか?
【奥様】

せっかく建てるなら長い目で見ると、
安い家でメンテナンスにお金がかかって
結局何十年後に同じぐらいの価格だった
とか考えると最初にいい家建てていいのかなと私は思った。

【旦那様】

中身や性能にお金がかかってるっていう事がわかってるんで。

【奥様】

ただ高いだけじゃなくて、高い理由がちゃんとあるので。

【聞き手】

その辺が明確になっていると。理由がわかってるから納得できたと。

【奥様】

はい

Q12どのような箇所を一番重視して家づくりをされましたか?
【旦那様】

デザインかな~

【奥様】

間取りはほぼ提案してもらって。

【旦那様】

デザインはけっこうあれこれ注文しましたからね。

【奥様】

そうだね。

【旦那様】

写真とか持ってきたりして。

【聞き手】

具体的にどんなとこのデザインですか?

【奥様】

なんか住宅の情報誌とかフリーペーパーのもあるんで好きなデザインとか
あとは三輪さんが貸してくれた本にもいっぱいあったね。

【旦那様】

うん。本とかで。タイル並べるやつとか。入口の扉を四角じゃなくて丸くしたりとか。

【奥様】

入ったとこです。

【旦那様】

木の色とか見せ方とか。玄関とか使い方で床素材変えたりとか。趣味で自転車乗ってるんで、玄関は階段じゃなくてスロープがいいとかそんな感じで。

【聞き手】

結構玄関も広めな感じですよね。

【旦那様】

そうですね。

【奥様】

自転車が置けるようになってます。

【聞き手】

2階がスキップフロアになってて、ちょっと変わった作りなんですけど、あのへんは考えられたんですか?

【旦那様】

あれは提案されたんだよね。

【奥様】

そうだね。

【旦那様】

「こんなのできるよ」って。

【奥様】

「やってみたいのがありまして」みたいな感じで(笑)

【旦那様】

そういうのもあって面白そうだなって。
アイデアを出し合って作っていくって感じですかね。

【聞き手】

いろんな無茶な提案があったかどうかわからないですけど
面白い提案とかされました?

【旦那様】

そういうのもありました(笑)

【聞き手】

反映されなかったけどこんな提案受けたとかそういうのありますか?

【旦那様】

言われたものをちょっとこうしたい
みたいなアレンジして採用したりとか
そういう感じでしたね。
それはいらないみたいのは、特になかったかな。

【聞き手】

2階はスキップフロアになってるじゃないですか。下は収納になるんですか?

【旦那様】

そうですね。

【奥様】

収納になる予定で、マンガが二人とも、特に私が好きでいっぱい持ってるんで、
最初コロコロで引き出して本棚みたいなの入れたらいいかなって言ってたら、
そのスキップフロア―の下のなんだろ?あれ。
梁のところに棚を作っちゃおう〜ってことに。

【旦那様】

そう、床の下に本棚を作ろうかとか、
とにかく面白いスペースになりそうだなって感じですね。

【聞き手】

そうですよね。建築中、ちょっと一回見せていただいたんですけども、ココってどうなるのかな~?って思って。

【奥様】

まだ、どうしようかなっていうのが。

【旦那様】

これから、どうやって使おうかなっていう感じですね。楽しみです。

【聞き手】

でもすごいいい雰囲気に天井の高いですしね。スキップの上の部分っていうのは?

【奥様】

寝室になる予定ですね。

【聞き手】

そこでお二人が寝られるという事ですね。

【奥様】

家族みんなで

【聞き手】

いいですね~!見学会させていただくときに家具を入れさせてもらってやらせてもらうんですけど、
どういう風にレイアウトすればいいかなって考えてまして。
上で皆さんで寝られて下はけっこうフリーなスペースっていうかたちですかね?

【旦那様】

将来的にはプロジェクターでも置いて見るとかね。そういうのも面白いかなとか思ってみたり。

【聞き手】

いいですね~。開放感があるんですごくシアター気分で見られますよね。
そこからバルコニーですか?

【奥様】

そうですね。思ったより景色がよくて。

【聞き手】

いいですよね!すごく!

【旦那様】

斜面の傾斜地のところが気に入ってて、上から見ると向こうの方まで見渡せるからいいなって。

【聞き手】

朝いい光が入ってきそうで。1階の方もけっこう広いデッキがつくんですよね?

【旦那様】

そうですね。

【奥様】

ウッドデッキでバーベキューがやりたくて。
そこは最初にずっと言ってたね。

【旦那様】

めいっぱい広いデッキを作りたいって言ってて。

【聞き手】

そこもリビングみたいな形になりますもんね。うらやましいです!

Q13ここはわがまま言いましたみたいなところがありますか?
【旦那様】

一番はウッドデッキかもしれないけど。

【奥様】

横も伸ばしてほしいって

【旦那様】

横も伸ばしたりぐるっと囲うように。

【聞き手】

お風呂も吹き抜けで

【旦那様】

うんそうですね。

【聞き手】

やっぱり一番はご主人の自転車がしまえるというか。

【旦那様】

自転車がしまえるスペースが欲しいっていうのも。
ずっとマンションとかも玄関の広さで選んでたんで。いくらでも通れるようなところじゃないと困るので

【奥様】

狭いって私が言うので(笑)

【聞き手】

これからは心置きなく(笑)

【奥様】

人が通るのはいいんですけど荷物持つとちょっとガンガンガンガンなって(笑)
これからは大丈夫かな

【聞き手】

毎日乗ってみえるんですか?

【旦那様】

そうですね。通勤で乗ってます。会社までは片道15キロぐらいです。往復で30キロですね。

【聞き手】

暮らし方っていう所で、普通の人は車で行くじゃないですか。そういうところが家を選ぶ基準になってくるっていうのか、
それを実現してくれる工務店さんっていうところだったんですかね。

【旦那様】

はい。

【聞き手】

どれくらい続けてみえるんですか?自転車通勤っていうのは。

【旦那様】

10年ぐらいは。この自転車買ってからはそれでも8年ぐらいか。
小学校の時から自転車好きだったんですけど、会社入って会社でロードバイク乗ってる人が多くて、それで始めて。
最初は、メインの趣味の、登山の体力作りのためにサブトレーニングみたいにやってたんですけど、そのうちに楽しくなってサイクリングみんなで行ったり、レースに出たり、やるようになって。

【聞き手】

それはいい趣味ですね。

【旦那様】

日々練習で。

【聞き手】

登山もされて。暮らしを提案されている、てくとさんならではですね。

Q14家づくりをしていく中で不安だったりしたことは、ありますか?どのように解決していきましたか?
【旦那様】

う~ん。

【奥様】

お金が・・・どこまでにしようみたいな

【聞き手】

不安を解決するような何かっていうのはありましたか?

【旦那様】

住宅ローンの話の中で長期ローンはそんな怖いものではないなっていうのは教わったんでそこは良かったんですけど。
そんなに自分ででいっぱい払う事もないんだなっていう

【聞き手】

まだ工事中ですが、建築に関して自分の思い通りになるかなとかそういう所はどうですか?

【旦那様】

完成を見てからじゃないとわからないんでね。

Q15現場の方へは、よく来られましたか?
【旦那様】

そうですね。ちょいちょい行ってます。

【奥様】

見るたびに何かが出来てる。

【聞き手】

そうですね。どんどん出来てきますもんね。楽しみですよね。大工さんとか職人さんの対応っていかがでしたか?

【旦那様】

なんでもよくしてくれてます

Q16まだ工事中ですが、家づくりを振り返って、思い出になっていることや、楽しかったことはどんなことがありましたか?
【旦那様】

デザインを考える、こんなのがいい!っていうのを雑誌とかのイメージを切りだしてくっていう段階が。

【奥様】

ドリームノート作るのが楽しかった。漆喰を塗るんだよね。テレビのとこの壁を塗るって言ってた気がします。

【聞き手】

これからじゃぁみなさんで塗られるわけですね。

【奥様】

ドリームノート楽しかったよね。

【聞き手】

どんなところが楽しかったですか?

【奥様】

すごい夢が膨らむ

【旦那様】

いろんな家の雑誌とか家具の雑誌見ながらこれいいな!っていうのをコピーしてチェックして持って行ったりして。

【聞き手】

お二人で意見が食い違うとかそういうことはなかったですか?

【旦那様】

あんまりなかったような。

【奥様】

お互い譲れない所と、譲れるところが、ズレてるっていうのもあるけど(笑)

【聞き手】

ちょうどいい具合なドリームノートが出来上がったわけですね。
ちなみに旦那様の譲れない所ってどんなとこでしたか?

【旦那様】

玄関とこの自転車入れるスペースとか欲しいなとか。

【奥様】

その辺は、もうわかってたんで(笑)
私はキッチンぐらいかな?

【聞き手】

キッチンのどんなところでした?

【奥様】

キッチンを、まずどこのにするかとか。
色とかはさすがに迷ったんで聞いて。

【聞き手】

毎日使う物ですからね。大事なポイントですよね。ショールームとかも行かれました?

【奥様】

行きました。

【聞き手】

決め手はなんでした?

【奥様】

決め手はホーロー?油汚れに強いし、掃除のしやすさが。
私はこまめに掃除をするタイプじゃないので(笑)
あと換気扇もかな。換気扇もすごい掃除しやすそうだったので。

【聞き手】

またお料理が楽しみになりますね。

Q17完成したら、お家の見どころはどんなところですか?
【奥様】

スキップフロア?

【旦那様】

うん。

【聞き手】

スキップフロアいいですよね。微妙な高さというか。あの感じがちょっとくすぐられる部分ですよね。

【奥様】

最初はね、提案されて「いいですね~」ぐらいだったんだけど、いざ出来てみると「すごーい!」みたいな。こんな風なんだって。

【聞き手】

あの高さっていうのは何か?

【旦那様】

あそこは建築基準法上部屋にならない高さが140だったかな?その高さにしてあるって。

【聞き手】

そういうことだったんですね。

【旦那様】

ホントは人が入れるぐらいの高さにしちゃうと一部屋に数えられちゃって延床面積が増えて税金が増えるのか。っていうのもあってね。

【奥様】

屋根裏的な感じのスペースですね。

【聞き手】

なんか隠れ家じゃないですけど。ちょうどいいですね。

【旦那様】

結果ちょうどいい感じの面白い空間になったなって。

【聞き手】

ライフスタイルってどんどん変わっていくじゃないですか。
それに応じて使い方がいろいろできそうだなっというイメージがありましたね。
2階は、けっこう天井が高いので。

【奥様】

高くてびっくりしました。

【聞き手】

その開放感もいいですよね。あとなにかここはというのはありますか?

【旦那様】

ウッドデッキからの眺めと(笑)土地の角割りですね。

【聞き手】

そこですね。

【奥様】

今、木がワサワサして丁度隠れてるんですけど、1月ぐらいに土地見た時はあそこが市の所有なので豊田市がたぶん切ってるんですけど全然もっと下が見える。

【旦那様】

勝手に切ってくれるんですよその木を。

【聞き手】

いいですね。丁度いい具合に。リビングとウッドデッキがつながる感じで。

【旦那様】

木がいい高さであって。

【聞き手】

外とか中とかっていうのが無くなっていく感じがいいですよね。

【旦那様】

ウッドデッキに座って高さから見ると丁度目線の高さに木があって森の中にたってる感じが面白いなって。

【奥様】

どんどん背が伸びてるしね。

【聞き手】

ウッドデッキが出来たところをみたいですね。図面でだけ見させてもらってるんで。
すごい広い。これいいな~って。僕が楽しみです(笑)見学会の時にはウッドデッキができてるんですかね?

【奥様】

スケジュールのほうがね。見学会もいつやるか私たちもまだはっきりは聞いてなくて(笑)

【聞き手】

9月の中かな~ぐらいにしかまだ伺ってないんですけど。そこまでやっぱできたとこが見たいですね。
見学会に来た方に感じてもらいたい事だとかこういう事が伝わったらいいなっていう所があれば。

【奥様】

自分たちのライフスタイルや好みにあった家が建てれますよって。

【聞き手】

そうですよね!何か住むというよりも楽しむ家って。
間取りを見させてもらった時にものすごくそういう感じがしたんですけど。
それぞれの趣味を楽しみながら。健康っていう事も考えられて、
家庭菜園もお子さんが育っていく環境としてもすごくのびのびできそうだなって。
仕切りがないっていうのがすごく。

【奥様】

そうですね。すごく広く感じます。

【旦那様】

壁作ると狭く感じるよね。家ってすごく。

【聞き手】

物とかでゾーニングとかすればそういう風にスペースも作れますし。楽しみですね。
大きくなればなったように変えていける自由度ですかね。

【奥様】

子供がまた大きくなったら変わってくるでしょうし。

【聞き手】

そうですよね。その辺の自由度は高いですよね。

【奥様】

友達の話で子供部屋作ったけど狭すぎたって言ってたから。
子どもが生まれる前に考えたら狭すぎたとか。
壁作ったからあ~みたいなのもやってもらうしかないから。
でもそういうのがないんで。

【聞き手】

そうですね。これから子育て世代の皆さんには是非参考にしていただければいいですね。

Q18お家が完成して楽しみにしていることがあれば何か?
【奥様】

ウッドデッキでバーベキュー!

【旦那様】

そうそう!それはやりたいなって。

【奥様】

友達呼んで。

【聞き手】

そうですね~。こんないい環境があると。

【旦那様】

バーベキューやりたいっていうのがまずベースだったんで、
そのウッドデッキが欲しいっていうのと
ウッドデッキの向こう側に家がないっていう事と周りの環境とかで
土地選びから始めてっていうのがあるんで。

【聞き手】

けっこうその条件に合う所って?

【旦那様】

なかなかないです。

【奥様】

たまたま見つけたんですよね。近所。

【旦那様】

あそこをたまたま歩いてて見つけたとこなんで。

【奥様】

車で通っててもなんか売地って書いてあるけど。う~ん。ずっと売地っあるけどなんだろう?って感じだったね。

【聞き手】

そうなんですね~

【旦那様】

不動産屋で聞いてもあそこの土地が一切出て来なくって。

【奥様】

紹介してもらった土地見てもちっちゃいとか。

【旦那様】

こんなとこしかないのかみたいな感じで。ホントにあの土地が見つからなかったらやめてたかもしれないぐらい。

【聞き手】

そうですか!じゃ土地が運命の出会いというか。ホント見晴らしが良くてね。いいとこですもんね。

【奥様】

私は家庭菜園がやりたいです。

【聞き手】

いいですね~。けっこうやられるんですか?

【奥様】

一人暮らしを随分前にしてた時にトマトやったり。一緒に住んでからもトマト一回ぐらいはやったけど、もうしばらくずっとやる余裕がなくなり。でも子供の刺激にもなるかなって。でやりたくて。

【聞き手】

いい暮らしですよね。土も触れて景色も良くて。

【旦那様】

やっぱり、お庭を欲しいなって思ってて。

【聞き手】

採れたトマトをすぐ食べれちゃうっていうぐらいのね。いいですね~。
なかなかやっぱり都会の中でそういう風にしていくって難しいと思いますけどね。
もうすぐそういう生活が始まるって楽しみですね。

Q19これから、てくとの家で、家づくりをお考えの方へのメッセージをお願い致します。
【旦那様】

こうしたい!みたいのがあったら遠慮なく言ってみるとけっこうそのままになるのもあるし
こういうこともできるよ!みたいのも言ってくれたりもするから
いろいろ言ってみるのもいいかなっていうのはありますね。

【奥様】

ドリームノートからいろんなこと覚えてくれてて。

【旦那様】

「こんなこと言ってたけど、ここでこういうことが使えるよ」みたいのが、あとから言ってくれたり。
そういうのがあるんで書き出すだけ書き出しておいてって感じですね。

【聞き手】

その辺は三輪さんの解釈でこの思いはこういう風に反映させましたっていうような?

【奥様】

タイルもすっかり忘れてた。このタイルかわいくて好きって貼ってたのをすっかり忘れてて私が。
タイル最初どこにも貼るつもりじゃなかったけど。
「このタイルこれだけどこかに貼ろうと思うんですけどどこがいいですか?」って言われて
「そうか。そういえば言ってた」みたいな。
自分でも忘れてることを。

【聞き手】

けっこう打合せとかもされたんですか?

【旦那様】

しましたね。

【聞き手】

どれくらいの頻度でやられたんですか?

【旦那様】

月1、2回ぐらいは。

【聞き手】

決める事がたくさんあるんで。大変ですよね。その辺もなにかアドバイスを頂いたり提案を頂いたりって感じですかね?

【旦那様】

建て始めてからも違うとこの見学会とか行ったりそこで気になるのはあるかなみたいのは写真撮って送ってみたり。そんなのもやりました。

【聞き手】

そういうのも柔軟に対応していただいてってことですかね。

【旦那様】

そうですね。

【聞き手】

余すことなく思いが詰まってるわけですね。

Q20今回家づくりに携わった担当者や職人さんにメッセージをお願いします。
【奥様】

お世話になってます(笑)提案いろいろありがとうございます。

【旦那様】

提案してもらってありがとうございます。いろいろ言ったのをよく聞いてくれてありがとうございます。

【聞き手】

無茶ぶりしたんですか?

【旦那様】

いろいろと(笑)

【奥様】

車の色の話とかも、けっこう覚えててくれたりね。

【旦那様】

色の話とか見学会行った時に「この感じいいな」とか言った何色とかも覚えててくれて。

【聞き手】

そうなんですね。

【奥様】

電気のスイッチとかね。

【聞き手】

言ったことを忘れてても覚えててくれるって。

【奥様】

けっこう細かいとこもね。ぽろっと言ったことをけっこう。

【聞き手】

何かこれだけは言っておきたいとかあれば。

【奥様】

家づくりは大変だけど楽しい!こんなに考えることあるのかって思うけど(笑)

【旦那様】

ホントにやることあって大変だけどもそれを楽しんでやるしかない(笑)

【奥様】

ローンどこにするとかもそうだし、土地買うのもねちょっと大変だったけど。

【聞き手】

もうすぐですからね~。楽しみですね!ホントに建てるまでも一仕事なんですけど、使っていける住んでいけるっていう物なんで。
全然新しい暮らし方っていうか。いろいろできていくのかなと。楽しみです。

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