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てくとの家で自宅を建てられたオーナー様の声を集めました

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てくとの家
オーナー様の声

てくとの家やてくとスタッフについてをご理解するには、てくとの家で住宅をご購入いただいたオーナー様に聞くのが一番早い。他のメーカーさんとの付き合いとは全然違う、てくとならではをオーナー様に語っていただいております。もちろんご提案させて頂いている、住宅の住みやすさや暮らし方についても聞いております。

「見せかけのバリアフリー」ではなく、自分らしく生きられるバリアフリーでオシャレな暮らしを目指したオーナーさん

「見せかけのバリアフリー」ではなく、自分らしく生きられるバリアフリーでオシャレな暮らしを目指したオーナーさん

インタビュー日 2018年3月04日
土地から探されたオーナーさん
車椅子での生活ということなど
将来への不安があることから
資金計画をオススメし、土地と建物と
暮らしながら出来ることは、
暮らしながら実行していくようにご提案。
特に、収納のことは、後でなんとでもなるようにしました。
メンテナンス費用を含めてご提案しました。
それでは、インタビューをご覧ください!

愛知県名古屋市
延床22坪の2階建て
Q01新しい住まいづくりは、いつ頃からどのようなきっかけで始められましたか?
旦那様

2年位前に、職場の人に「完成見学会をやるみたいだよ」
というのを聞いて、岡崎の完成見学会に見学に行ったのが、全ての始まりです。

聞き手

その時の印象はいかがでしたか?

旦那様

その時の印象は、すごくオシャレでカッコイイなぁ~
というのと、
こういう家を建てられたらいいなぁ~
というのと、
憧れでしかなかったです(笑)

聞き手

具体的に何か、どのへんが気になられましたか?

旦那様

えーと。木。
木造で。
フローリングだとか。

奥様

木の温かみを感じる家。
というカンジがすごくして。
あと、
サッシとかがフラットととかになっているのに、
すごいそこが私はポイントでしたね。

聞き手

なるほど。
ありがとうございます。

Q02これまでのお住まい・暮らしの中で大変だったことや不満だったことは何ですか?
旦那様

アパートの段差です。
ありとあらゆる段差が気に入らないというか、
生活しづらいものでしたね。
車を降りて、自分の家に玄関を上がって入ってくるまでに、
雨に濡れるし、重い物を運ばないといけないし。
段差でつまずくし。
もうこの生活は長くは続けられないな
というのが、不便なことでした。

聞き手

奥様はいかがでしたか?

奥様

そうですね。まったくその通りです。
階段のある段差で、荷物とかを、
よいしょっと運ぶのがすごく大変で、
雨とか駐車場からの通路の間が、ベトベトになるし。
で、車いすで動いているので、かなり濡れるのがイヤで。
何とかしたいと、ずっと思っていました。

聞き手

なるほど~。それは大変でしたね

Q03どのような家を建てたいと思っていましたか?(具体的にはどのような感じでしょうか?)
旦那様

えっと、濡れない家。
バリアフリーで、車いすで生活しやすい家。
というのがザクッとした家の希望でしたね。
で、そこに、三輪さんが色んなテイストを入れてくれたんです。

Q04住まいづくりを検討されるにあたって、他社さん(例えばハウスメーカーや他の工務店など)も考えられましたか?
旦那様

そうですね。ハウスメーカーさんは、いろいろと見学に行きましたね。

Q05検討された結果、他社さんではなくて、てくとにしたいと思われた理由はどのような事ですか?
旦那様

車椅子の生活なので、バリアフリーっていう提案が、
よくある一般的な施設みたいな、バリアフリーみたいな話をされるのが他の住宅会社さんでした。
本当はオシャレなバリアフリー、カッコイイバリアフリーみたいなのに憧れがあって、
そこがちょっと物足りないと思って。
他は、そういう所が多かったですね。

奥様

そうですね。玄関とかに手すりを付けるとか、そういうものじゃなくって、
もっと玄関を広く「フラットに」っていうのを考えいたので、
「いや、手すりはいらないです」とか、
あと、手すりでも車いすの背もたれのところに、あたる、あたらないとか。
あと、向きとかも、開けた時の、あたり具合。
それが、バリアフリーだと思っているのに、他社さんでは、それは全然考えもなく、
「ただ、こうすればいい」っていうカンジだったので。
今は、すごくラクに引いて、普通に入れて。っていうのが、あるので。

聞き手

なるほど。そういうことがあるんですね。ありがとうございます。

Q06家を建てる上で、一番心配だったことは何ですか?
旦那様

一番心配だったのは、金銭面は心配でしたね。
なので、あとの、家の構造とか、そのへんについては、心配は全くなかったですね。
むしろ、安心して任せていましたね。
最初にドリームノートっていうのを作って、でそれを、皆さんと共有して、
「こうしたいんだよ」っていう思いを伝えておいたので、
それをアレンジしてもらうっていうか、もう、お任せ。
っていうところが、全てでしたね。

Q07てくとの家の見学会やオーナーさんの見学はされましたか?また、そのときの印象や感想をお聞かせ下さい。
旦那様

そうですね。何件か行きましたね。

奥様

なんか、その、普通のハウスメーカーさんにない物がいっぱいあるという感覚で。
いつも驚きでしたね。
いろんなお家を見て、驚きがある。
色んな、そこのお家の特徴が出てるのかなって思いましたね。

聞き手

印象に残っている、お家はありますか?

奥様

岡崎の最初に見にいったお家が、すごい良かったというか。
そこも、障害をもったお子さんがいらしたので、
それに向けて脱衣所をかなり広くとっていらしたりとか、
あとは、岡崎の27坪のお家だね。
2階に物干しがあって、
そこで流れで、アイロンがけができ、洗濯物も干せるっていう流れのお家を見たときも、
「あっ、すごい。これ」って思いましたね。

旦那様

まさに、そうだよね。
ひとつの動作をひとつのフロアで全部できちゃうっていうのが、
憧れというか、これはすごいなと。
「これ、欲しい。このまま、この家ちょうだい」
というカンジでした。

Q08スタッフの対応や雰囲気はどうでしたか?
旦那様

かなり皆さん頑張って、いろいろと提案型で話をしてくださったので、
大変やりやすかったですね。
「これは、無理」って、会話が終わらないので。
「これは無理だけど、これは、こうするとこうだ」
っていうところで、前向きに話が進めれたので、
すごく熱意が伝わってきましたね。
ちょうど、この家を建ててる時に、
私が1か月位、入院をしていたんですね。
その間も、「棟梁がひとりで家を建ててたよ」って話を聞いたし、
僕が退院するときには、「喜んでもらえる家を建てることを目指してた」
って後から聞いたんで、感動しましたね。

Q09最初に、価格を聞いた時にどのように思いましたか?
旦那様

これは、頑張らないといけないな。
もう、めいいっぱいだったんで(笑)

奥様

でも、平屋と2階建ての金額が同じって、変わらないって、それが、驚きだったんですけど。
平屋だとちょっと安いのかなぁなんて思ったんですけど、
そうじゃなくて、「やっぱりコストが同じようにかかっているので」っておしゃっていて。
なるほど。
色んな家を見て納得しました。

旦那様

結局のところ、
建売のお家でも同じような値段がかかるってことが、なんとなく分かったんで。
だけど、それと自分の要望だとか、
本当に車から雨に濡れない家なのかとか、
段差のない家なのかっていう、
色んなモデルハウスを見ても結局そういうのがあるんですよ。
結局、同じような値段だして、ここ使いづらいなって分かってて買うんだったら、
もう、自分が頑張って、自分達が希望する家を建てた方がいいなぁって。
値段的には最初は高く感じて驚きだったんですけど、
最終的には、
「そういうことか」と、納得に変わりましたね。

Q10実際にお住みなられて、今までと冬の暮らしはどのように違いましたか?
旦那様

ぬくい(温い)ですね!

奥様

ぬくい(温い)です!

聞き手

その一言につきますか?

旦那様

今、このインタビュー撮影を2月にしてますけども
半袖ででいて、全然すごせます。
風呂あがりなんかは、Tシャツと短パンでもいれるくらい。
すごい快適です。ぬくいです!

Q11お風呂の天井がガラス貼りと知って、どう思われましたか?
旦那様

最初は騙されたと思ったんですよ(笑)
これ使えない、いらないし(笑)
でも、ちょうどこの時期に、月が窓の中を通る軌道になってるし、
皆既月食も、あのお風呂の窓から、自宅から見えたんですよ。
感動しましたね。
だから、騙されてよかったなと(笑)
思わぬ出費でしたけど、
これは、いい遊び心をくすぐられたなと思いましたね。

聞き手

けっこういい値段するんですね?

旦那様

わからないけど(笑)三輪さんに聞いてください~(笑)

奥様

本当は、星空が見たいと思ったんですね。
ただ、星までが距離がありすぎて、あら残念って思って。
でも、月は本当にキレイに見えます。
お風呂に入って月が見れるなんて、なんか露天風呂みたい。

聞き手

いいですね。ちょっと、憧れですよね。

奥様

最高ですね。

聞き手

極上の癒しの空間。

旦那様

電気消すと、本当に月明かりでお風呂場が明るくなるので。
これは、自慢ですね。
私たちの家のあとに建てた家には、ほぼほぼ付けているらしいですよ。

奥様

ね〜(笑)

旦那様

試に、やってみたかったらしいですよ。
第一号邸。
かなり三輪さんも「この家は、いろいろと攻めたって」言っていましたね(笑)

Q12洗濯スペースは、以前と比べてラクになりましたか?
奥様

全然違いますね。本当にラクになりました。
洗濯物を干して、たたむじゃないですか?そのまま、そこに入れるっていう流れができて、アイロンができる。
ひとつのことが全部そこで、叶っちゃうので。
めんどくさくなるんですよね。
洗濯はいっぱいできるけど、たたむのがイヤなんですよね。
たたんで仕舞うっていう動作がイヤなんで。
そのままハンガーごと掛けれるっていうアイディアを出して。
それも良かったので、すごくラクになりました。

Q13この家は、階段がなかったりと、他にも三輪さんが、非常識な提案をたくさんされたというとこを伺ってますが、その提案に対してどのように思われましたか?
旦那様

あの〜、意外性と驚きの連続でした(笑)
で、これって本当に建築基準だとか、そういったものを満たして合法的なのかなっていう不安はありましたね(笑)
そこまで、「やっちゃっていいんですか?」っていう(笑)

聞き手

例えば、どんな提案がありましたか?

旦那様

例えば、ここの棚も階段を兼ねて、
「エレベーターが止まった時の逃げ道にするといいよね~」
っていうことは、言ったんですけど、
「階段じゃなくて、飾り棚でいける!」
というふうに言われて、
「えっ、いいの?強度は?基準は?」

奥様

強度がまず心配だったよね(笑)

旦那様

けっこうミシミシ言うんです(笑)
だけど、まぁ頻繁に使うところでもないし、ないよりはあった方がいいし。
うまくバランスが結果的には、とれているんですけども。
実際に物ができあがるまでは、
図面を見ただけでは、さっぱり分からなかったです(笑)
他は、さっき言ったお風呂場も「夢か?」っていうのとか。
あとは、IH。

奥様

あ~そうそう。
あの、ガスのテーブルっていうのを置かずに、「IHの卓上のを置く」
って言われた時に、「えっ、そんなのでお料理ができるの?」みたいな。
それに換気扇はないし。
「えっ、どうなるんだろう」ってすごく、心配しました。
でも、確かにお魚とか焼いても、臭いがその場は、こもったとしても朝になると本当に消えているんですよ。
全然臭いも残ってないし、「これは、すごい」っていうのはありまして。
あとは、IHを卓上にしたっていうので、調理しない時は、キレイにそのままで、
何も置かない状態のキッチンなので、
その都度、いろんなコトができるので、
すごい助かりますよ。

聞き手

ほ~、新しいですね。

奥様

ビックリしましたね。

旦那様

旦那様 ガステーブル(IH)がないのには、驚きましたね。

聞き手

そうですよね。スッキリしてますよね。
普通は付いているんですけどね。

旦那様

アイランドキッチンも、憧れだったんですけど、
意外と簡単にできたなっていう。

奥様

難しいのかと思ってたけど、意外でしたね。

旦那様

もう意外の連続です(笑)

奥様

ホント(笑)

旦那様

ドキドキして身がもたなかったです(笑)

聞き手

では、楽しく家づくりはできましたね?

旦那様

楽しかったです。めちゃめちゃ楽しかったです。

聞き手

けっこう打ち合わせもされながら?

旦那様

そうですね。もう毎週のように岡崎の事務所の方へ伺って。
で、話をしていたんですけど、「さ~今週も行くぞ♡」っていうカンジで、すごく楽しく行けたよね?

奥様

うんうん♡

聞き手

どれくらの期間をかけられたんですか?

奥様

1年くらい通いましたね。合間をみて。

聞き手

ほ〜

奥様

テニスやってるんですけど、ジャージ姿で行ったりとか(笑)

Q14てくとの家の職人さんの対応や印象はいかがでしたか?
旦那様

職人さんの印象は、真面目だなっていう印象でした。
僕がそれを一番感じたのは、更地から基礎を作る時に工事の道具をきちんと片づけていたんです。
ぱっと、抜き打ちで土地を見に行ったときに、きちんと道具が片づけられているのを見て、あっ、キレイにやるから素晴らしいな。
この職人さんは信頼できるなというふうに思いましたね。
抜き打ちじゃないですね。ふっと思った時にというか。ふらっと行った時に。事前の連絡なしに行っても、きちんとやっていた。

奥様

工具が、散乱しているわけでもなく、
もう大工さんが帰られてて、ちゃんと揃えて置いてあって。
次の日の作業ができるようなふうにしてあって、すごいきちんと整理整頓されてあって。
よかったよね。

旦那様

そういうのが素晴らしいですよね。

奥様

楽しい職人さんが多くいたね。

旦那様

みんなお話ができて、楽しいなっていう。
雰囲気が伝わってきていいですね。

奥様

そうですね。餅投げをしたんですけども、その時の気遣いがすごい良かったですね。印象的に。

旦那様

餅投げするだけのために、足場を組んでくれて。

奥様

車イスを支えて上まであげてくれたり、車いすでどうやって上げようかって、いろいろ考えてくれたり。
もうなんか、そこまで考えてくれるんだーって思って。
なんか、そのへんで投げるくらいしか考えてなかったんで。
しっかり足場をそれ用に組んでくれたんで。
すごーいって思って。

聞き手

それは、印象に残りますね~。

旦那様

餅投げっていうのが、すごく印象的でしたね。

奥様

まずそこが、印象的。そういった行事をするということが、お披露目会というか。

旦那様

その餅投げをすることで、「ご近所さんとの距離がグッと縮まるよ」っていうように、
提案されたんですよ。
「へ~」って思ったんです。だけど、そんな恥ずかしいじゃん。って最初思ったよね。

奥様

すごい思った(笑)

旦那様

そう思ったから、「どうかなぁ~」って、当日まで、本当にドキドキでしたけど。
やっぱり、やったあとは、近所のちょっとしたあいさつも、気軽にできるって。
雰囲気が変わりましたね。

奥様

引っ越しして、ごあいさつに行ったときも、
「あ~、この間は、ありがとう」
から始まるので、それがすごい、近づけたというか。

旦那様

そのへんの気遣いというのが、やっぱりスタッフみなさん、素晴らしかったですね。
オススメですね。

Q15引き渡しの時は、何かありましたか?
旦那様

引き渡しは、さっぱりクールでしたね。

奥様

逆にね。あれほど仲良く。「あれ、これで終わりみたいな」笑。あっけなく。

旦那様

引き渡しの儀式みたいなのが、あるのかなぁ~って、
みなさん帰るから、「ハイ。あとは監督に任せたから」て、「え~~」って。

後日談

(このことの反省から、引渡し式について考えるようになり、現在のような形に進化しました)

Q16まる菊工務店の工事監督、黒田さんにメッセージがありましたら、お願いします。
旦那様

本当に素晴らしい家を建ててくれて、感謝でいっぱいです。

奥様

そうだね。ここの家って、いろんなアイディアがいっぱい詰まっている家だったので、
それを黒田さん、こつこついろんなアイディアを出してくれて、
もちろん皆さんと一緒ですけども。
そこは、本当に感謝です。こんなにいいお家にしてくれて。

旦那様

黒田さん。いろいろ試すことができましたか?(笑)

聞き手

実験台みたいになってるんですね(笑)

旦那様

黒田さんも、てくとの家の担当になられて、第一号だったみたいなんで。
なんで、いろいろやりたいこと、やってみたいことっていうのが、あったみたいで。
門扉、そこの表札。
あれは、黒田さんがやりたくって、で、やったものです。
僕は、「どうぞ自由に」って言って。

奥様

そうなんです(笑)

旦那様

けっこう攻めた家ですね。

聞き手

本当にそれは、信頼関係がないと、そういうふうには進んでいかないじゃないですか。

旦那様

僕らに「それはやめてよ」って言われたときにはね、テンション下がりますもんね(笑)

Q17三輪さんにメッセージがありましたら、お願いします。
旦那様

あらたまると緊張しますね。
実験的にやり残したことはないですか?(笑)
あとは、まだいじりたい所もあるので、まだまだ相談させてください。

奥様

三輪さんには、いっぱいお世話になってます。今だに。
クリスマス会の飾り付けとか、そういときは、いつも呼んでしまって。

聞き手

そんなことまで、してくれるんですか?

奥様

笑。そうです。
こういう方は、いらっしゃらないんじゃないかってくらい親切にしてくださるので。
これからも、よろしくお願いします。

旦那様

三輪さんは、工務店のお店の人とお客さんっていう感覚じゃなくて、
友達という感覚でいれるのが、嬉しいですね。
クリスマスの飾りつけも頼めるし、電球ひとつ替えてくれるし。
ドアがギシギシいったら来てくれるし。
これからも付き合い長いぞ~(笑)

奥様

長いお付き合いになると思います。途中で挫折してほしくない(笑)
飾りつけとか、いろいろクリスマス会のときの準備とか、モミの木を買いに行くのに一緒に買いに行っていただいて、
私では持てないっていうのを分かってらっしゃるので、そういった心遣い、
本当にありがたいと思っています。
そして、これからも、ず~っと長いお付き合いでいて欲しいと願っています。
また、無理難題を言いますが(笑)よろしくお願いします。

Q18これから、てくとの家で、家づくりをお考えの方へのメッセージをお願い致します。
旦那様

最初に、自分ができるところまでを言っておくこと。
その次に自分のやりたいことを、しっかりと伝えることが一番大事かと思いますね。
一番最初にできることを言っておくっていうのは、お金のことですね。
どこまで、お金が出せるかっていうのを最初に言っておいて、
その中で、自分がやりたいことを言っておけば、その範囲の中で考えてくれるので。
で、あとは、何も言わないと三輪さんの好き勝手にされちゃうんで(笑)
そこは、自分の要望をしっかりと伝えること。
私が作ったドリームノートは、そういった意味では、有効なコミュニケーションツールになったのかなと思います。

奥様

最初に、何回も打ち合わせをすることが一番いいことかと思いますね。
注文住宅って、こちらから提案したら、やってはいただけるんですけども、
でも、そこに本当に必要か?必要でないかの判断はできないじゃないですか?素人なので。
で、無理なことを言っても、そこに合わなかったりもするので、
そういったのは、何回も打ち合わせをして解答をいただいて、
今のこのキレイなお家があると思うので、ドリームノートも、
あれは是非書いてもらった方がいいと思います。
お互いのコミュニケーションの材料として使えると思いますし、
夢の本当の家が建てれると思います。

聞き手

ありがとうございます。満足な家づくりができましたか?

奥様

できました!

旦那様

もう大満足です!

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